D.J.HIRO memo

見てきたこと、考えたことをD.J.HIROが語ります。

刷り込まれたのだとしても、それは次に向かってつながってくのだろう

自分でもそう思うんだけれど

すごく昔の記憶があり

一方で、途中の記憶がなくなっていたりと

多分接している人から見ると

相当偏ってんのかなーと思ったり

 

 

それでいいのかなとも思うんだけれど

 

 

例えば、中学の時に出会ったサーフブランドがあって

それを未だに探しては着ている

www.yamatointr.co.jp

 

プロフィール

 

 

こういうキャラクターというのは

業界用語でプロパティと言って

使用の権利を交渉するんだけれど

D.J.HIROがサラリーマンだった時は仕事で

これ採用したいとか真剣に探したりしていたわけで

 

 

あと、ハワイのラジオ局、これなんかも

レアなキャラになってしまった

ameblo.jp

 

 

いつものように「つくば」で出会ったものではないです

だからつくばにゆかりがあってここで再会したという展開ではない

 

多分、いいなーと思って刷り込みにあったんだろうと思う

でもそのブランドをちまたで見なくなって少なくとも25年は経っているのだし

 

 

 

D.J.HIROのむすこたちを見ていると

「その時に存分まで楽しんで次にいく」っていうのを学んだし(いつまでも執着しない)

 

多分、また出会って一瞬は懐かしいと思うけれどそれで終わってしまう(今までの経験)

 

そして、今時代が変わっていって

今だからこそ伝えたい、主張したいというものがある(DJをやっている経験)

 

だとすると、D.J.HIROも次に行くのが自然かなと思うようになってきた

上の三つは海に関わるプロパティで、大好きなキャラ

 

 

そんな中、LINEの着せ替えを見ていたら

またまた懐かしいキャラが飛び込んできて

www.sanrio.co.jp

 

これで文通していた男子高校生のD.J.HIRO

確かに女子力高いと言われるわけだー

 

 

これら、買っちゃおうかと思ったんだけど

でも、今お金に余裕ないんです

 

探し回って、お金と時間使っちゃうくらいなら

これらに影響を受けたD.J.HIROが新たにプロパティ作っちゃおうかなと

 

妻はデザインできるし

こないだ描いてもらった夫婦のイラスト

 

もうちょっとサーファー仕立てにしてもらって

作っちゃうおうかな

 

だとしたら、権利問題のことも考えなくていいし