D.J.HIRO memo

見てきたこと、考えたことをD.J.HIROが語ります。

情実の考え方

一昔はコネとかいったものですが

コンプライアンスというモラルの網がかかり

こういったことは

「情実取引の排除」ということで明文化されている

企業も見受けられるようになりました

 

 

頭のよい人は拡大解釈が得意ですから

いや、これは情実取引とは違うといったストーリーで

くる人もいたように思いますが

 

 

説明に詰まるようなことはしない方がいいし

したくないです

 

 

情実取引となってしまうベース

さらに

情実取引がもたらしてしまうもの

 

って考えると

なんだか首がしまっていくような気がしてしまうのは

自分だけでしょうか

 

 

いつもお世話になっているから

ってなんなんだと思いながら

一個一個確かめていることもできずなんだか窮屈な気がしてしまいます

 

 

友人であること

友人として助けたい、力になりたい

友人を家族に置き換えてもそうです

 

 

ここに

いわゆるのコンプライアンスの網がかかるようなことは

持ち込まないというか

切り離して考える

こういった関わり方が必要なのかも

 

 

難しいけれどね